【ぷるっぽんと共に④】‘ぷるっぽんごめんね。’

乳がん

みんなが自分のカラダを好きになれば、この社会はもっとあったかくなる!ボディーワーカーの永田美香です。

 

リブログで綴る、私のぷるっぽんとの1年。
【ぷるっぽんと共に】。

1年前の今日、私がどんな記録を残したのか、、、を振り返っています。

 

私はぷるっぽんの治療を、「標準医療」を中心にする。と決めました。

標準医療に関しては、旦那様がとても上手にまとめてくれていますので、そちらをどうぞ!

 

妻がガンになりまして:その7「標準治療の意味」

妻がガンになりまして:その7「標準治療の意味」

 

だけども、それに頼りきりは、性に合わない!

「私の治療の助けになること、副作用の改善になることで、自分でできることはやっていく!」と決め、様々な人、もの、ことに頼ってきました。

 

そんな私の頼ったものも、リブログしながら、ご紹介していきます!

今現在、これから、そしていつの日か、ぷるっぽんと向き合うことになった方の、選択肢になったら嬉しいです。

 

1年前の今日シェアしたものにも、いくつかご紹介しています!

 

【ぷるっぽんごめんね。】

 

 

1つの取り組みは、高タンパク低糖質食。

 

がん細胞は、糖質がお好き!

 

糖質を餌に増えていきます。

さらに、抗がん剤は元気な細胞もアタックしてしまうので、修復には今まで以上にタンパク質が必要です。

 

私の周りにいる、お料理上手、栄養の知識豊富なみんなに、助けられました。

 

2つ目は、びわ温灸。

 

がん細胞は、暑いのが苦手!

 

そして、高濃度の水素吸入を毎日していました。

がん細胞は、活性酸素をいっぱい出すから。。。

 

水素水や、水素吸入は巷にたくさんあります。

私の選んだもの、私がご縁があった水素は、HERIX JAPANさんのハイセルベーターくんです。

 

体力劇落ちの投薬中は、水素吸入しながらハンモックで横になる!

 

これを日課にしていたおかげで、リカバーが早かったと思います。

 

 

私の闘病は、たくさんの方の力のおかげで、順調にいきました

 

そんな皆さんへの恩返しは、私が元気でいることと、私の助けられた和を広げること。

 

どうぞ、必要な方に、必要な情報が届きますように。